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日本遺産 夏至特別御朱印について




令和6年は、6月21日(金)が1年で1番昼の時間が長い日、夏至となります。今年も特別御朱印の頒布を致します。夏至の日の出をイメージしました。社号は東鳥居前にある標柱の文字(揮毫者は※1伊藤祐亨元帥)を使用致しました。(ご参拝の際には是非東鳥居脇の社号標(当画面下部にも写真掲載)もご覧ください。)

この御朱印のデザインは氏子の方に依頼し作成して頂きました。この場をお借りして御礼申し上げます。ありがとうございました。 


期間 令和5年6月8日(土)より 

枚数に限りがございます。早めに終了する場合がごさいます。ご了承願います。


※夏至 6月21日に限り、午前6時より

 夏至限定御朱印のみ早朝頒布をいたします。


※1伊東祐亨(いとうすけゆき)

天保14 年5 月20 日(1843 年6 月17 日) - 大正3 年(1914 年)1 月16 日

日本の武士(薩摩藩士)、海軍軍人、華族。元帥海軍大将・従一位・大勲位・功一級・伯爵。

初代連合艦隊司令長官 飫肥藩主伊東氏に連なる名門の出身である。

勝海舟の神戸海軍操練所では塾頭の坂本龍馬、陸奥宗光らと共に航海術を学ぶ。

明治27 年(1894 年)日清戦争に際し、初代連合艦隊司令長官を拝命した。

明治39 年5 月12 日東郷平八郎元帥と共に、上田の偉人赤松故三郎先生の墓所へ参拝したことは有名。



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